2017-08

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バミューダ海域の謎 その2

バミューダ海域の謎に関して、疑わしいとして否定される方の根拠も
諸説ありますが、貨物船や飛行機が忽然と消えるだけでなく、
なかには何十年も前に消息を絶った船や人、また飛行物が突如その海域に
出現するということもあるようで、説明のつかない内容も多々あります。

物理的な要素以外に、磁界や時空とも関係があると考える ある方の記事が、
興味深かったので、その方の説を一部ご紹介します。


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バミューダ海域の謎 その1

フロリダ半島の先端、大西洋にあるプエルトリコ、そしてバミューダ諸島を結んだ
三角形の海域を「バミューダトライアングル」といい、この海域では遭難事故が多く、
別名「魔の三角地帯」としても有名なところです。(本当の海域は菱形)

300px-Bermuda_Triangle.png

今日はそのバミューダ海域に関する話をあれこれと。。。


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火星人に出会った男 第3 話

1954年2月18日に、火星人と遭遇したイギリス人の話しです。

火星人に出会った男  第2話 の続き

火星人に出会った男  第3話
http://www.gasite.org/library/ucon138/index04.html

UFO Contactee No.138 より
アリンガムは火星に海があるかどうかを知りたくなった。
それで自分が描いた火星の図の中に海の黒い部分を描きそえて、
まず火星を指さしてから、次に海を指し示しながら 「ウォーター(水)」 と言った。
相手もその英語をくりかえした。



火星には海がない!

火星人はふりかえって海を指さし、次に火星の図を指し示してから頭を振ると
肩をすくめた。これは否定を意味する。
これによってアリンガムが受けた印象は、「そのとおりだ。火星には海がない。
だがそれは我々にとっては問題ないことだ」 という回答だった。



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火星人に出会った男 第2話

1954年2月18日に、火星人と遭遇したイギリス人の話しです。

火星人に出会った男  第1話 の続き


火星人に出会った男  第2話
http://www.gasite.org/library/ucon138/index03.html

UFO Contactee No.138 より
ついに円盤は着陸!
3時40分頃、またロシーマウスの方向へぐるりと向きを変えて歩きだした。
それから数分ほど経過したとき、突然、またも風を切る音が響いた!


あの円盤が飛んできたのだ!

03.jpg
▲着陸した火星の円盤。撮影セドリツク・アリンガム

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火星人に出会った男 第1話

UFO。とか、異星人とのコンタクト。とか言うと、
まず思い出すのがジョージ・アダムスキーです。
1952年11月20 日、米カリフォルニア州の砂漠に着陸した円盤から出てきた
金星人との会見から始まる驚異的なコンタクト実録『アダムスキー全集』には、
アダムスキー自ら円盤や母船に乗り込み、実体験の元に、
他の惑星の超絶的大文明の実体が明らかにされているそうです。

この『アダムスキー全集』を翻訳されたのが、久保田八郎氏という方です。
久保田氏はアダムスキー氏の承認を受け、1961年に日本GAPを設立されました。
kubota1.jpg
出典

久保田氏はそれより以前の1953年からアダムスキー氏との文通があり、
1957年11月25日付の書簡の中では、日本GAPのリーダーとなることを
アダムスキー氏とスペースブラザーズから要請された背景があるようです。
1999年10月20日、享年75歳で永眠、同年末に日本GAPは解散されています。

昨日あることを検索していて、
この久保田氏の御家族の方のサイト「GAsite」に出会いました。

そこには、アダムスキー氏から久保田氏あてに送られた書簡類や、
ご本人の日記、資料から、未発表のものなど膨大な資料が公開されていました。
こちらのサイトよりお借りしつつ、その資料を少しずつご紹介していきたいと思います。

その前に気になる映像があったので、先に載せておきます。
スイスのジュネーブ周辺上空では時々、不思議な動きが紹介されます。

これは異次元ポータルなのか?
CERN(欧州原子核研究機構)の大型ハドロン衝突型加速器(LHC)のせいなのか?


これもたしか、スイス・・・ 昨年8月


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座敷童 他超常

店頭には近頃、豆類が多くみられるようになったので、
大豆と小豆をどっさり買いました。
小豆は酵素玄米ご飯を炊くのに4日毎に使うし、あんパンをつくるときには
こしあんより粒あんにしたいし、お正月に炊くお赤飯にも必要。

大豆は、久しぶりに納豆つくりをしようと思いました。
食べたければお店に何だってある時代です。ですが、
今年になって盛んに、発酵する経過や具合を知りたくなる自分がいます。
微生物の働きをまじかに感じたり観察するのって、とっても未知なもので楽しい。

↓の画像は、茹でた大豆に納豆菌を混ぜ、温度が45℃に下がるのを待っている間です。
DSCF9375 (640x480) DSCF9374 (480x640)

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アブラカダブラ

※ 題名を間違ってアップしてしまいました。訂正していますm(__)m
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最近、形成パンをつくるのが面白くて、時間があるとつくり始めてます。
2年前、ホームベーカリーを買って食パンをつくるようになってから、
色々挑戦して楽しんでいますが、最近は生地はHBで、発酵と焼きはオーブンでと、
使い分けて遊んでいます。

DSCF9345.jpg

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テレポーション

北海道の旅から帰ってきてから、なぜか超常ものばかり書いてしまう私です。
自分でも、何でかな~とは思っているのですが (・。・???
今日もまたそっちへ走る私。 
とりあえず気の済むまで書いてみます(笑)

早速ですが、今日はテレポーションものを少し。
「アラフォーママの日記」 参照
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-12039712040.html

↓の動画には、テレポーションする人や車などの映像が映っています。
その中のいくつかは以前にアップしたことがあるものですが、
途中 5:37~のは初めて見るもので、衝撃的なテレポーションを捉えています。

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何でも有りな空

ここのところ少し落ち着いてきて、北海道の旅の記事もまとめられる~と
思いきや、夫が何年かぶりに熱と風邪のような症状で、珍しくダウン。
今日やっと、仕事に復帰しました。

そんなわけで今日も旅の話しから。

北海道のほぼ真ん中辺りに位置するトマムには、かつてのバブル時期に
リゾート地として造られた様々な施設やプール、スキー場、ゴルフ場なども
併設されています。
また宿泊には山の中に4つのタワーがあり、今回はそのひとつの、
↓の写真の右側、少し緑がかったタワーに泊まりました。

DSCF9213 (480x640)

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パラレルワールド

半年ぶりに帰省した北海道から帰ってきました。
今回は訳あって少し長めの、いい旅でした。
途中雨に合うことはあったのですが、幸い車で移動中だったりで、
清んだ空の下が多かったのは何よりでした。

旅先の写真は整理しつつ、何回かに分けて載せることにします^^

北海道の雄大な十勝岳連峰を背景に山の恵みを受ける、旭川から割と近い
美瑛町には、コバルトブルーに染まる何とも清涼感に溢れた 「青い池」 があります。

DSCF9158.jpg



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