2014-02

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太陽の周りの膨大な数のUFO

1週間前くらいにInDeepさんのところに興味深い情報がありました。
何でも最近、地球上空にかなりの数のUFOらしき物体があるようだというものです。

iss-2-23.jpg

このような形のものが多数、空を飛んでいて、
ものすごい数で地球方向に向いて飛んでいる(ように見える)と伝えています。

元記事では小さくてわかりづらいからと、InDeepさんが拡大して何枚もあげてくださっていますので、
以下にご紹介させていただきます。

下に続く



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心は人と共有してる

今日は午前中、子供たちの胎内記憶をテーマにした「かみさまとのやくそく」
という映画を観てきたのですが、胎内記憶のすごさもさることながら、

親子関係の問題の多くが母親のインナーチャイルドの癒しによって解消する、
というお話は心動かされました。

子供が、ではなく、母親自身の問題なのですよね。
他人への気遣いや気配り、知らず知らず周りばかりに気を遣い続け、
自分自身を労わったり、慰めたり、気遣ったりせずに、大人になってしまったゆえに
無意識のうちに子供にもそのレールを引こうとする母親は、本当に多い。

しかしこれは、今の世の中で生きてくるには、
そうするしかなかった経緯もあったとも思います。
子供の頃のように、素直に泣くという行為を、長い間封印してきた私も
色々考えさせられることがたくさんありました。

子育てを離れて、ある程度子供も大人になったからと言って、
生きている間はお互い親子の縁が途絶えることはありません。

感極まる内容に何度も涙がこぼれました。
改めて学ぶものが多かったです。

そして帰ってきて、また感動の映像をみて泣けてきました。
人と人が支え合って生きることの大切さを、忘れないようにしたいです。

ご紹介します。
テーマは「与えることは最高のコミュニケーション」

下に続く


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スーパーで人生買えますか?

これは、ウルグアイのホセ・ムヒカ大統領の言葉です。

「わたしは長年一つの部屋で生活し、夜にはマットレスに身を横たえることに満足してきました。
いまわたしは生きるために少ししか必要としないのです。なぜなら

もしあなたが幸福を 少しのもので得ることが出来ないのなら、多くのものでも得ることは出来ないのです。

わたしの定義はセネカによるものです:「貧しいものは多くを必要とするものである」。
なぜなら何も到達することはなく、人生は終わってしまうのです。

生きるためには必要なものはあります。
しかし人生のすべてをものを所有するために犠牲にする必要はないのです。
なぜなら人生を買うことはできません。それは過ぎていくものです。

人生とは生きることであり、そのためには時間が必要です。
もし人生の時間が勘定を払うため、より多くのものを買うためのお金のために費やされるなら、
買ったあとこれに気を付けるために使われるならば、人生が終わるときにそのことを思いだすでしょう。

あなたはスーパーへ行って言うことは出来ません。
「セニョール、人生の10年を売ってください」と。

下に続く


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サラリーマン川柳

生命保険会社のサラリーマン川柳は面白くて、時期が来ると一度は何気に目を通します。

歴代第1位から一部お借りしてみると、こんな感じ。


■ 久しぶり~ 名が出ないまま じゃあまたね~


■ 脳年齢 年金すでに もらえます


■ 昼食は 妻がセレブで 俺セルフ


■ 「課長いる?」 返ったこたえは 「いりません!」


下に続く


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臨死体験と胎内記憶

ここ数日来客やら外出などが続き、更新が遅れたにも関わらず、連日ご訪問ありがとうございますm(__)m


 『一生のうち自分がどれだけ、愛やぬくもりを他人と共有できたか』 

これは、死の直前に踏む自分の一生に対する評価で、臨死体験者が共通して語る通過点なのだそうです。
死の直前のその判定基準は、どれだけ出世したかや金儲けできたかではなく、
「一生のうち自分がどれだけ愛やぬくもりを他人と共有できたか」になるといいます。

臨死体験者は、臨死状態から生還にいたるまで14の過程を踏むのだというそうです。

その14の過程とは・・・


下に続く


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『世界の果ての通学路』

4月から公開されるドキュメンタリー『世界の果ての通学路』が気になっています。

夢のために、道なき道を学校に通う世界の少年少女がいる

あなたは信じられますか。
毎日往復30kmの通学路を、たった4時間で駈け抜ける兄妹がいることを。
見渡す限り人のいないパタゴニア平原を、馬に乗って通学する兄妹がいることを。

『世界の果ての通学路』は、
道なき道を何時間もかけて通学する子どもたちを追ったドキュメンタリーです。

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日本をはじめ、先進国では子どもが教育を受けることは義務であり権利とされている。
学校は徒歩圏内、もしくはスクールバスや公共交通機関で通える範囲に設置されているが、
本作に登場する4人の子どもたちの教育環境は正反対。
山奥の秘境の村や人口密度の低い草原に暮らすため近くに学校はなく、
通学するには、自分の足で何㎞も歩くしかないのだ。

どうして彼らはそんなに苦労してまで学校に行くのだろう?

別の大陸、違う言語、宗教、生活環境の中で暮らす4人の子どもたちは、真っ直ぐな瞳で同じ思いを語る。

「夢をかなえたいから」

下に続く


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調和の要

ドバイの建築物。
デビッド・フィッシャーが2008年に計画した高さ420mの動く高層ビルです。下に動画あります。

8b4e33e8.jpg

下はアーバンフォレスト。

urban01.jpg

urban04.jpg

下に続く


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続報「宇宙ステにドッキング?」

ちょうど1週間前に描いた記事、 「宇宙ステに何かがドッキング?」 をアップしましたが、
1月29日のNASAのライブ・カメラに、まるで国際宇宙ステーションに不思議な飛行船が
ドッキングしたような映像があったという情報でした。

今日はその記事の続報です。
ドッキングした宇宙船らしきものは、以前別の情報で見たことのあるものに似ているという話が
下の映像の中で語られています。

下に続く

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各国の天変地異

フェイスブックで紹介されていたものです。

月の周りのコロナ
2013 年 12 月 9 日の夜のお月さま。  情報: FB Milky way scientists

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美しい。。。

そして、ある方がグーグルアースでカナダを探索していて、巨大なインディアンの像を発見したようです。

下に続く


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天ぷら総理

今回の大雪で、先週末の段階ですでに10人が亡くなり1000人が重軽傷
というニュースを見ていましたが、更に増えているのではないでしょうか。

お亡くなりになった方は、雪の重みで崩れた車庫や屋根などの下敷きになったり、
落雪やトラクターや車の事故、駐車中の車の中で倒れている状態で見つかったりという情報でした。

その後の情報でも、商品配送が出来ない地域に食糧不足が続いているようですし、
山梨方面の孤立したお年寄りの住宅などの様子や、何百台に及ぶ立ち往生の車も相当あって、気になります。
また関東でも4県の8千軒に、大規模な停電も起きているそうです。
情報: http://www.asahi.com/national/list/calamity.html?iref=comtop_pickup_s_04




山梨県富士河口湖町のホテルで宿泊客100名以上が孤立 
ライフラインがストップ 雪崩発生 救援求める

http://bylines.news.yahoo.co.jp/horijun/20140216-00032683/



下に続く

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