2014-10

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太陽は心の耀きの象徴

最近、太陽の陽射しが以前にも増して光輝いてみえるのは、私だけでしょうか。
Facebookなどにあがってくるたくさんの方の写真をみせていただいても、
ほんとうに眩いばかりの輝きです。

本当の太陽は、意識という自身のなかにあるとしたら?
私は空に見える太陽は、人の意識の中にある太陽の集合体と感じています。

昔から、人は死んだら星になるって言うけど、あれは本当だと思います。
私の中に、もっと言えば私の心の中の空に、いくつか消えない星があります。
亡くなった祖母や父、子供たちとの別れは辛かったけど今は、
確かにこの胸の中に還ってきたと思えています。
それを星と言うのが、一番しっくりきます。

別のいのちなのに、離れていってしまったはずなのに、
どうしてこの胸に還ってきたと思えるのでしょう。

それは、この心の空を共有していると感じられるからです。
私の心の空が、生死や時空を超えたゼロの場だと思えるからです。

だから離れてもいないし別れてもおらず、
ただ、目に見えない心の空に還ってきただけと思えるのです。


また、お母さんは心の太陽という言葉も聞いたことがあります。
あるいは職場の同僚、、友人、師匠。
これもただの例えではなく、本当にその人にとっては自身を照らす大切な
太陽そのものとして支えられ、心の空に光り輝いているのです。

でもそれは、誰かが輝くのではなく、そう思う本人の慎ましい尊敬の想いが
自分自身の心の空を太陽のように照らしているのです。

そう考えると、空にみえる太陽の光が強いってことは、
大切に思う気持ちや愛しい、尊い、支え、思いやり、ありがたい、嬉しい、幸せ、
そういった、光に満ちた周波数が心に以前よりより深く強く広がっていくことで、
内面の太陽がそれを象徴し、それを肉眼の太陽として、
私たちは見ているからなのではないか。。。

などと、想像して、
人の意識の純度が上がったというか、人の意識が輝いてきたからというか。
何の証拠も根拠もない話ですが、そう感じる、としか言いようがありません。


知っているのと感じるのとは全く違いますね。
科学や物理学のように論理的に説明でいないことでも、感じることはできます。
しかもそれは、誰かが正しいも間違いも批評できない部分です。
感じる周波数の体験でしか、共有できません。

でもこういった感覚を理解する人は意外と多く、
むしろ今は自然体で自由な表現ができることが嬉しいです^^

Facebook 東義包さんより
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Facebook いまむらくにおさんより
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ありがとう、そしてさよなら・・・って

昨日、急にテンプレートを替えてしまって、ちょっと困惑した方がいらしたらごめんなさい。
私っていつもそうなんです。
北海道の旅から帰って、このブログを開いた時、ん~ なんか違うな~ って感じてて、
何だか止められなくなってしまい。。。
きっと皆様にはどうでもいいことではないかと思いますが(笑)
私には違和感満杯・・な感覚で、このままにしておけない感覚に襲われてしまいました。

今回選んだテンプレートは、これから冬に向かっていくのに、なんだか寒々しいかも
しれませんね(;'∀') でもこんなスペースの中で表現したかった。
変わらずどうぞよろしくお願いいたします^^

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故・江本勝さんからのメッセージ:波動的大麻論

(いつも突然でゴメンナサイ(*ノωノ) テンプレート替えました。)

水の結晶写真集「水からの伝言」でおなじみの江本勝氏(1942年生72才)が、
17日肺炎で逝去されたことを知ったのは、北海道の旅先でした。
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江本氏は大麻草について、以下にご紹介するメッセージを
2年前の終戦記念日に書いておいででした。 Facebookのお友達からのシェアです。

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屈斜路湖

道東観光には欠かせない湖で、どなたもご存知のひとつに摩周湖がありますね。

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私も十数回は行っていますが今回もよく晴れて綺麗でした。
そしてよく行く所に、屈斜路湖というのがあります。
アイヌ語のkut-char(沼の水が流れ出る口)が語源になっています。

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サロマ湖

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サロマ湖は、北海道のオホーツク海岸にある湖で、小学校の遠足などで訪れた所です。
網走から佐呂間に向かう途中、能取湖が見える道の横に、
今は廃線になった旧卯原内駅があり、大正生まれの蒸気機関車49643号機が、
旧型客車1両と一緒に展示されていました。
かつて森林鉄道で活躍した小さな蒸気機関車です。

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北斗遺跡

北海道の遺跡巡りから帰ってきました^^


色々なところで撮った写真がありますので、引き続き少しずつアップしていきますね~

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神の子池


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神の子池(^-^)

裏摩周から神の子池を訪れました。
枯葉が浮いているので小さく見えますが
全体はもっと大きいです

摩周湖(カムイト→神の湖)の伏流水から出来ていると
いわれています

水深5mで水が清んでいるので底までくっきり見えます

水温が年間通して8℃と低く、
倒木が青い水の中に腐らず化石のように、
澄んでいます(*^ー^)ノ♪

縄文、続縄文、擦文遺跡





オホーツク海に面したサロマ湖周辺には、

常呂遺跡の森があり、

縄文遺跡、続縄文遺跡、擦文遺跡が密集しています。


発見されている竪穴式住居跡の数は、

世界一とも言われています。


昨日北海道に着きましたo(^o^)o


空港の側に広大なひまわり畑♪


画像クリックで拡大できると思います


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