2015-03

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周波数

低周波の音波を発して、炎が消える。という記事がありました。
これは米バージニア州のジョージ・メイソン大学の学生2人が、
低周波音を出すことによって火や周囲にある粒子の速度を上げ、
それによって鎮火できるという、「低周波音の消火器」を発明したそうなんですね。
水やガスを一切使わずに消火できるわけです。  情報元



周波数はヘルツ(Hz)という単位で表しますが 
1秒間に1回波をつくるエネルギーのサイクルを1Hzと表したものです。

周波数といえば、私たちが人生で繰り返している周波数。
想いとか言葉、態度、行動なども、誰ひとり同じものではありません。
ということは、それぞれの周波数が皆違うということ。

水道水に24Hzの周波数を聴かせると、このような面白いことが起きるのだそうです。

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🌸 桜便り

上越の皆さま、
東北の皆さま、
桜の開花は来月でしょうか。
待ち遠しいですね。

北海道の皆さま、
5月になりますね。 私の実家辺りはいつも5月の連休があけてからです。
桜もいいですが実は私は、新緑のなかに立つ白樺が何より好きです。

一足先に桜便りを横浜よりお届けしますね(´▽`*)

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太陽には海洋と大陸が?

太陽は低温だという話を、塩谷博士の著書を元に昨日はご紹介しました。
今日はその続きです。

県立高校教頭を経て広島県立廿日市養護学校校長をされた三上晃氏は、
「人間と植物との意思疎通」をテーマにした独自の研究を重ねた方です。
「日本相対磁波研究所」の所長として著書も多くあり、2004年までご存命でした。

三上氏は、人間の問いかけに対して 植物の意思をYesかNoのランプ表示で読み取る
という機器(LBS-Leaf Bio Sensor)を開発されました。
その問いかけの中で、太陽に関する植物からの反応を本に残されておられます。

以下は三上氏の著書『植物は警告する』(たま出版 1992 )の内容を
記事にして下さっている方がありましたので、ご紹介します。

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太陽は低温

今日もお日さまが輝いて嬉しい一日です^^
毎日のウォーキングで感じることのひとつに、
お日さまが出ている日とそうでない時の、体調も気持ちも違うということがあります。

気分は気の持ちようということもあるかもしれませんが
それとは別に、太陽の陽射しを継続して浴びることには、
脳内に何か、意味を与えている気がします。

また、ウォーキングで健康になること以外にも、継続することで呼吸の仕方が変わりますし、
酸素を十分に吸うかどうかも、身体にとても大きく影響する気がします。

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息抜き

先週から体調がず~んと重く、なんとなくいまいちで、どこか本調子ではない感じでした。
強い磁気が体調のバイオリズムに影響しているような気がします。
寝る時間を増やして、だいぶん善くなってきたので、
ベランダの植木の手入れや植え替えなどしたり、
気分転換の常備食つくりあれこれしています(´▽`*)

今日のパンは、大きいままのクルミを多めに入れて。
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私はみんなのことが大好き

今月九州に行ってきたところですが、今度は5月に北海道に行く計画を
進めています。毎年春と秋には母を見舞うために行っています。
28日に95歳を迎える母は昨年初めに脳梗塞で倒れ、右半身が不自由な状態です。
今は車いすの生活ですが、何とか元気にやっています。

昨年の3月に会いに行ったとき、こんな時であっても遠くに嫁いだ私は
年中会いに行くこともできないことがとても切なかったです。
それで何とか母の気持ちを慰めたい一心で、
昨年の春から週2枚の葉書を出すようになり、それもまる一年が経ちました。

昨年の秋に行った時に、葉書の100枚用ファイルを買っていきました。
このファイルがいっぱになる頃、また会いにくるからね。
そんなことを言ってきましたが、ファイルは1月でいっぱいになってしまったようです。
5月にはまた新たなファイルを持って行こうと思っています^^

生きる気力もなくしていた母が、この北の空を今日も共に見上げていると思うと、
生きていてくれることが有り難いです。
お互い元気な時には思いもしなかったことですが、こうした親子としての縁にも
限りがあると思うと、せめていま私にできることをやっていこうと思うのです。


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19・20「愛の法則」

ここに転載させていただきますのは、昨年出版されたヴィセント ギリェム氏の、
著書『魂の法則』の後に受けた、高次からのメッセージ『愛の法則』です。

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著者: Vicent Guillem Primo ヴィセント ギリェム・プリモ氏

転載元
転載元


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いのちをいただく

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青が美しいお花ですね。
「ミズアオイ」という名前で「準絶滅危惧種」に指定されている植物です。

東北大震災の被害のあった場所で、かつて縄文時代から多数繁茂していた植物でしたが
40年以上もの間咲くことがなかったお花です。
ところが震災から3年後、突如群れて咲きだしました。

人間がアスファルトを敷いたり、田畑を作って農薬を捲き散らしたりしたことから
ミズアオイが育たない環境になってしまいました。
それを津波がすべて洗い流し、土をかきまぜ、土の下で休眠状態にあった種は、
潮が引いたタイミングで表面化し、一気に咲きだしたそうです。

現在は生息空間ビオトープが造成され、移植が進んでいるそうです。

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心がつながる歓び

このマークの意味を、ご存知ですか?
私は知りませんでした。

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双子の輪廻転生

今日の新月は皆既日蝕ということと、明日の春分の日を迎えることも重なり、
大きな意味があるそうですね。
スーパームーンでもあり地球に月が最も接近することや、
春分の時期と皆既日蝕が重なるのはとても稀なことで、一世紀に数回しか無いのだと。

日蝕も春分も古くから、再生や新たな機会、また改革や解放、生まれ変わりなど
意味合いが重なります。

昨年4月~今年9月のわずか約1年半の間に、『月蝕』と『日蝕』が6回もたて続けに起き、
ユダヤの宗教的祭りはこの蝕に合わせるように行われていきます。

① 2014.4.15 【皆既月蝕】 過越の初日 
② 2014.10.8 【皆既月食】 仮庵の祭の前夜祭 
③ 2015.3.20 【皆既日食】 ユダヤ宗教歴の大晦日 
④ 2015.4.4  【皆既月食】 過越の初日  
⑤ 2015.9.13 【部分日食】 ユダヤ政治歴の大晦日
⑥ 2015.9.28 【皆既月食】 仮庵の祭の初日

過去の同じ現象の時にはユダヤ教とイスラエルにとって最大の出来事が起きていました。

1948年=第一次中東戦争(イスラエル共和国独立・イスラエルの建国)
1967年=第三次中東戦争(エルサレムを奪還)

2つの戦争は、イスラエルという国家が形成され、国家の拡大を果たした、
イスラエルにとって重要な戦争でした。2014年から 2015年の今回の「イベント」は、
ずいぶんと以前から 少なくとイスラエルの関係の人々と、ユダヤ教の関係の人々の間では、
「大きなとき」として待ち受けられていたようです。

不吉なことばかりが連想されやすい世相ですが、
今ある環境で今を重ねることができるのは、これまた今だけなのですよね。
自分のいいところも嫌なところも、ありのまま素直に認めて、
心を込めた今日の繰り返しを、楽しみましょうね~

さて。
なぜか最近のブログ、しつこく不思議ばなしばかりが続きますが(笑)
今日もそんなお話しに出会ってしまいましたので、載せておきますね~
 

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