2016-01

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不死の生命体「ソマチッド」 2

以前に、 「不死の生命体「ソマチッド」  という記事をアップしたことがあったのですが、
相変わらずソマチッドのことが興味津々の私です。
なにしろ血液中に、免疫を司る不死なる知的生命体がいるというのですから。

ソマチッドは、300度の高温でも、5万レムの放射能でも、強い酸でも死なず、
意思や知性を持ったDNAの前駆物質である生命体と断定し、
DNAの基質であるタンパクの合成をする生体の免疫物質である事を、
ガストン・ネサンは突き止めています。

現代医学がこれまで、「最小生命体はDNA」 としていた根拠が、
既に破綻するようなものです。
実はDNAを支配するソマチッドの存在があった、となれば、医学の基本も定説も
総てを覆すこととなりますから、そう簡単にこの説を公けに取り上げるわけには
いかない側の動きも、強さも増してくるわけですね。

最近のTV番組ではやたらと医師が登場し、病気の危険性を微に入り細に入り
説明しながら、予防の検査を進めているのも、その兆候なのでしょうか。
時間とお金のある中高年は医者のとりこになって、画面に貼りつくのが
目に見えるようです。


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お陰さまの恩返し

地域を含むイベントのお手伝いで、1月から2月末までの間に
大き目なものだけで5つあって、その3つまでが終わりました。

昨年11月辺りからかなり忙しく、ここにもあまり来られなかったのは、
その5つのイベントの準備の為でもありました。
残す2つが、最も大変なのですが(◎_◎;)
それも、おおよそめどが立って 少しずつですが余裕がでてきました。


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涙には感情の記憶が

各地で雪が猛威を振るっている様ですが、皆さんのお住いのところは
いかがでしょうか。
近年にない豪雪というところもあるようで、お見舞い申し上げます。

秋に植えた畑のレタスも、二株凍結してしまいましたが、
ベランダや他のはだいじょうぶなようで、まだ収穫が出来そうです。

DSCF9431 (640x480)

白菜は一部を残して、あとはお漬物にしようと干したりしました。
今漬けているところなので、数日後には食べられます。
DSCF9430 (640x480)

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瞬きの間にも刻んでおきたい想い

perfect-rainbow.jpg

アメリカのサウスカロライナ州のグリーンビルというところで、
↑の写真のような、完全な円を描く虹が出現したのだとか。(出典
何だか、すごいですね~ 

この虹の出たのが北緯 33度線付近ということで、以前からInDeepさんが、
この北緯 33度線上で起きる様々な災いをあげていますよね。

私などはその考察に、へ~と斜め読みさせていただいてきたのですが、
あまりに美しすぎるこうした虹をみて、これはこれでまた、え・・・っと、
固まってしまった私ですが。興味ある方はInDeepさんの
「北緯 33度線上の災い」に関する記事をご覧になってみてくださいね。



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バミューダ海域の謎 その2

バミューダ海域の謎に関して、疑わしいとして否定される方の根拠も
諸説ありますが、貨物船や飛行機が忽然と消えるだけでなく、
なかには何十年も前に消息を絶った船や人、また飛行物が突如その海域に
出現するということもあるようで、説明のつかない内容も多々あります。

物理的な要素以外に、磁界や時空とも関係があると考える ある方の記事が、
興味深かったので、その方の説を一部ご紹介します。


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バミューダ海域の謎 その1

フロリダ半島の先端、大西洋にあるプエルトリコ、そしてバミューダ諸島を結んだ
三角形の海域を「バミューダトライアングル」といい、この海域では遭難事故が多く、
別名「魔の三角地帯」としても有名なところです。(本当の海域は菱形)

300px-Bermuda_Triangle.png

今日はそのバミューダ海域に関する話をあれこれと。。。


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火星人に出会った男 第3 話

1954年2月18日に、火星人と遭遇したイギリス人の話しです。

火星人に出会った男  第2話 の続き

火星人に出会った男  第3話
http://www.gasite.org/library/ucon138/index04.html

UFO Contactee No.138 より
アリンガムは火星に海があるかどうかを知りたくなった。
それで自分が描いた火星の図の中に海の黒い部分を描きそえて、
まず火星を指さしてから、次に海を指し示しながら 「ウォーター(水)」 と言った。
相手もその英語をくりかえした。



火星には海がない!

火星人はふりかえって海を指さし、次に火星の図を指し示してから頭を振ると
肩をすくめた。これは否定を意味する。
これによってアリンガムが受けた印象は、「そのとおりだ。火星には海がない。
だがそれは我々にとっては問題ないことだ」 という回答だった。



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火星人に出会った男 第2話

1954年2月18日に、火星人と遭遇したイギリス人の話しです。

火星人に出会った男  第1話 の続き


火星人に出会った男  第2話
http://www.gasite.org/library/ucon138/index03.html

UFO Contactee No.138 より
ついに円盤は着陸!
3時40分頃、またロシーマウスの方向へぐるりと向きを変えて歩きだした。
それから数分ほど経過したとき、突然、またも風を切る音が響いた!


あの円盤が飛んできたのだ!

03.jpg
▲着陸した火星の円盤。撮影セドリツク・アリンガム

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火星人に出会った男 第1話

UFO。とか、異星人とのコンタクト。とか言うと、
まず思い出すのがジョージ・アダムスキーです。
1952年11月20 日、米カリフォルニア州の砂漠に着陸した円盤から出てきた
金星人との会見から始まる驚異的なコンタクト実録『アダムスキー全集』には、
アダムスキー自ら円盤や母船に乗り込み、実体験の元に、
他の惑星の超絶的大文明の実体が明らかにされているそうです。

この『アダムスキー全集』を翻訳されたのが、久保田八郎氏という方です。
久保田氏はアダムスキー氏の承認を受け、1961年に日本GAPを設立されました。
kubota1.jpg
出典

久保田氏はそれより以前の1953年からアダムスキー氏との文通があり、
1957年11月25日付の書簡の中では、日本GAPのリーダーとなることを
アダムスキー氏とスペースブラザーズから要請された背景があるようです。
1999年10月20日、享年75歳で永眠、同年末に日本GAPは解散されています。

昨日あることを検索していて、
この久保田氏の御家族の方のサイト「GAsite」に出会いました。

そこには、アダムスキー氏から久保田氏あてに送られた書簡類や、
ご本人の日記、資料から、未発表のものなど膨大な資料が公開されていました。
こちらのサイトよりお借りしつつ、その資料を少しずつご紹介していきたいと思います。

その前に気になる映像があったので、先に載せておきます。
スイスのジュネーブ周辺上空では時々、不思議な動きが紹介されます。

これは異次元ポータルなのか?
CERN(欧州原子核研究機構)の大型ハドロン衝突型加速器(LHC)のせいなのか?


これもたしか、スイス・・・ 昨年8月


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臨死体験で末期癌が消えた⑤

臨死体験をされた女性アニタ・ムジャー二さんのお話しをご紹介しています。

臨死体験で末期癌が消えた④ の続きです。

以下、日本語部分だけを抜粋して転載させていただきます。
http://yukosait.blog21.fc2.com/blog-entry-74.html



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