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2018-09

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STAP細胞は家庭で作れます


4年前の震災の後、ヨーグルトを自宅で作るようになった方がずいぶん増えたと聞いていますが、
私もそのひとりで、それ以来ずっと毎日手作りヨーグルトを食べています。

そしてこの頃Facebookのお友達の間では、スタップ細胞を自分でつくろうという話題が
いくつかあがって、その作り方を今日はご紹介したいと思います。
Facebookの元記事はすでに消されているようです。

STAP細胞とIPS細胞、どちらも万能細胞をつくり出せるもので、再生医療に活用できる
重要な発見ですが、
昨年話題になった小保方さんが発見したといわれるスタップ細胞のことでは、
利権絡みの見え隠れする中で、細胞そのもののことは日陰に置かれてしまいました。
とんでもない騒動になってしまいましたね。いかに闇が深いかですね。

この事件の背後で何かが暗躍している。そう感じている人も多いと思っています。
化学界の闇は詳しい専門の方に任せるとして。
IPS細胞やSTAP細胞の違いもあまりよく調べたこともなかったのですが、
自分で作るという話題もあって、少しだけみてみました。

STAP細胞は、血液細胞の一種であるリンパ細胞を 弱い酸性の液体に25分浸し、
細胞が死に瀕する状態におくことなどから完成まで2日間、成功率は8%に対し、
IPS細胞は、遺伝子を基につくるため完成まで3週間かかり、成功率は0.5%。
STAP細胞は遺伝子をいじらないのでガン発生のリスクも無く安全なのだとか。

では、Facebook友人からの情報です。
http://ameblo.jp/hidehide-888/entry-11999255291.html より転載


読者皆さんで実践して健康になりましょう (以下転載記事)

実は、STAP細胞は、簡単に御家庭で作れるのです。

もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」
小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。
そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、
現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、
これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がえり、細胞の再生化が活発になります。
...

(玄米乳酸菌のレシピ)

材料…無農薬玄米 1合
天然水 1.5 L.
天然粗塩 15 g
黒砂糖 45 g

(作り方)
1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。
2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなた
に置く。
3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。

さあ~これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。
僕は、THE STAPと呼んでいますが、あんまり長生きしても後輩のみなさんに
申し訳ない時代で、この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、
STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!
100まで生きて100万円もらいましょう…
いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。
特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。
「今日は、楽しい…ひな祭り」㊗️

も一度「STAP細胞は、作れます!」拡散お願いします。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1519998938246895&set=a.1473241046256018.1073741828.100007104103822&type=1&theater


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