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2018-09

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最近の異様な天気の原因

南米チリで、火山の大規模な噴火が続いてますね。

 チリの火山 新たに大規模噴火で避難続く 

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噴火したのはチリの首都サンティアゴから南におよそ1000キロ離れた、
標高およそ2000メートルのカルブコ火山、43年ぶり。

情報  巨大地震以降 火山活動が活発に

まとめると、
2010年2月にマグニチュード8.8の巨大地震が発生。
2011年6月、チリ南部のアンデス山脈で50年ぶりに規模の大きな噴火。
山麓(さんろく)に大量の火山灰や噴石。火山灰はおよそ1万キロ離れたオーストラリア
上空にまで広がり、南半球では航空機の運航に大きな影響が出た。
今回噴火したカルブコ火山の、およそ200キロ北にあるビジャリカ火山は、3月に噴火。

火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長は、
「マグニチュード9前後の巨大地震が起きたあとには、世界的に例外なく、
周辺の火山で大規模な噴火が発生している。4年前に巨大地震があった日本では
今のところ大規模な噴火の兆候は見られないが、今後の火山活動には注意が必要だ」
と指摘しています。 

現地時間の22日午後6時頃に噴火、さらにこの噴火からおよそ7時間後の
現地時間23日午前1時頃にも、新たに大規模な噴火があったようです。

気象の方も世界ではずいぶん異常があるようです。 情報
今年は中東でもよく雪が降ったりしている情報をめにするようになりましたが、
トルコや、エジプトの地中海に面した砂漠では、今月になっての前例のない大雪だったり、
タイ北部では、熱中症で亡くなる人も出るほど、56年ぶりの42.4度の猛暑だとか。 

日本でもこの春は安定しない気温が続いてますよね。
日照時間も短く気温も安定しないので、農作物にもずいぶん影響がでているようですし。
最近のどんよりとしたお天気と言い、急激な変化と言い・・・

桜が散ってから急激に気温が低い陽が続き、底冷えする感じだったり、
頭痛もいつもと違う鈍痛が多いな~とか思うこともあったのですが。

まさにその頃から、福島原発からの放射能雲や、濃密な放射性水蒸気が
各地に蔓延していた可能性がある、との情報があちこちで目立ってきました。

福島原発地下で連発している水蒸気爆発は雲になり、放射能を帯びた 水蒸気は、
地上へ降り、海に降り、世界中へと風に乗っていきます。

水蒸気爆発だ。臨界状態だ。(飯山一郎編集・短編)2015.03.20.

2015/03/21 に公開:
激烈な水蒸気爆発が連続的に発生している。
本動画は、2015年3月20日の夜半の連続爆発の模様だ。
本格的な大爆発の前触れ的な状態と飯山一郎は考える。


ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員 佐野千遥氏も
 「太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因」
と、ブログに書かれています。 抜粋ですが、ご紹介します。

太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!!
Dr佐野千遥   2015-04-12 01:05:42


東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、昼間も薄暗くなる
異常に濃厚な水蒸気雲が低空にモヤのように霧のように立ち込めて、
雲間が途切れて青空が現れる事が決して無く、日光が殆ど常にモヤのような霧雲に
遮られていて、連日”曇り”または雨が続いている原因が、
福島原発のこの重いトリチウム水水蒸気爆発にあると言えます。
その物理学的理由を述べます。

トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、同じ温度でも普通の水よりも大量な
”水蒸気”を発生します。しかも、日光が遮られているために、
日中も気温が上がらず低いので、トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が
生成される為です。



<対策1>
皆さんには、強い放射能を含んだ雨に極力濡れないように、
そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。
そして、気温が最高になってトリチウム霧がガス=気体化する正午過ぎから3時くらい
までの時間帯は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。

その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に
霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に
地表に届く事が出来ず、
温度の上がった正午前後は水蒸気雲・霧が気体の水蒸気ガスへと気化するので、
水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは
分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。

気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまで
トリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である
負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、
癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

<対策2>
又、既に体内に取り込まれてしまった、又は、これから日々取り込まれて行く
放射性物質を体外に排出する為の対策を述べます。

ストロンチウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)
且つ化学的性質が似ているカルシウムCaにより、セシウムはそれより
イオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)
且つ化学的性質が似ているカリウムKにより、ブロックして体外排出を促進する事を
お勧めします。そ

れには放射能により汚染されていないカルシウムとカリウムを摂取する必要が御座います。
またウラン、プルトニウムといった重い原子は、セレンSeを大量に含むタマネギを生のまま、
ミキサーで砕いて飲み込む事により、体外への排出を促進する事が出来ます。



政府はひた隠しに隠しているが、福島原発で実際何が起こっているのか、
日本全国の地下水が放射能で汚染れる危険は無いのか、
核燃料のメルトダウンが岩盤を貫いて地下水に接触したなら巨大爆発の危険は無いのか、
等に付き、本ブログで私・佐野千遥が物理学者としての見解を発表して行きますので、
今後とも本ブログに着目下さい!

1986年にチェルノーブイリ原発事故を経験したウクライナ政府が
放射線量安全基準値としているのは年間0.15ミリ・シーベルトである。



ところで日本の皆さん、驚かないで下さい。日本政府が安全基準としているのは、
チェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年を遥かに超える
1.0ミリ・シーベルト/年です。

2011年3.11から未だ4年しか経過していない為に、未だ表沙汰にはなっていませんが、
このまま行くと8年目(2019年)辺りから3.11以来の大気中放射線被爆が原因で
我々日本人がばたばたと倒れて多数死亡し、
チェルノーブイリのウクライナやロシアと同じように、日本人の平均寿命が急落し
日本の人口が急速に減少する事態が発生し得る事になります。

そう言うと中には、“全国の放射線量モニタリング・ポストのデータを見ろよ!
安全基準を満たしているじゃないか!”と主張する方も現れると予想されますので、
この主張は3重の意味で根拠が無いので論駁いたします。



先ず全国の放射線量モニタリング・ポストで現在使われている放射線量測定計器は、
米ジェネラル・エレクトリック社の意向を受けて日本政府が全国に出した
(それを暴露している3.11福島原発事故ドイツ調査団のyoutube
https://youtu.be/8A-9wcDxnVM
https://youtu.be/-VrJ4DlwyEk

3.11福島原発事故フランス調査団のyoutube
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s  を参照下さい)

“計器の表示値を下げよ”なる指示によって改竄された計器であります。
真実の放射線量は全国の放射線量モニタリング・ポストで表示されている値の
少なくとも2倍~4倍であります。

つまり“天井値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr以上は表示しないで、
0.1マイクロ・シーベルト/hrに頭打ちにさせる事にしている全国のモニタリング・ポスト
http://new.atmc.jp/ 
に表示されている各県の放射線量の実況データは全て改竄された計器で測定したデータ
ですから、真実の放射線量はそれを少なくとも2倍~4倍した値となります。

福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県が0.1マイクロ・シーベルト/hrの“天井”に
へばり付いている以外は大体0.05マイクロ・シーベルト/hrくらいとしても、
それを2倍~4倍すれば0.1~0.2マイクロ・シーベルト/hrとなり、
優に政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が
超えてしまう危険レベルに有る事が分かります。

勿論、改竄した計器ですら“天井値”0.1マイクロ・シーベルト/hrを示している
福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県の真実の放射線量は2倍~4倍すれば
少なくとも0.2~0.4マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、こ
れは危険極まりない事と成ります。

つまり政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも
日本全国の各県が全て超えてしまう危険レベルに有る事となります。



本ブログ冒頭で述べたように、
更に福島原発に於いて3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発が起こって、
東京が本来晴れるべき日にも、昼間でも薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が立ち込めて
日光が遮られていて、不気味に連日”曇り”が続いているのですから、
これは大変な事態です。

2020年東京オリンピック招致どころの話では全く無いのであります。 

以下略

<ここまで>
------------------------

事態はそう甘くはないところにきているようです。
先日の異常に濃い水蒸気は、大気中のトリチウムが生成していたのかもしれません。
とにかく雨上がりでさえも、この時期特有の清涼な空気感がないので、
やはり・・とは思っていましたが。

早く書いておきたいと思った情報でした。






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