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2019-04

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妖精とか微生物さんの立場とか

きゃ~ なんとか来れましたぁ^^
明日の今頃は上空1万メートルから地球を眺めています。。。(-.-)ジー

何から書いたらいいかな。
ぁそうそう。
まずは前回の記事「美しき緑の星」日本語版のことですが。

結果的にアップした映像が2回も削除になってしまいましたが。
観られないとなると何としても観たい!というのが人の心情ですよね(笑)
その影響もあったのか、ま~驚きました。
ここ数日、通常の10倍の方が訪れて下さっていました。
これで日本にも、切断されて大切なことを思い出しちゃった方が続々ですね^^


昨日は映画「蘇生」を、また観てきました。
今度は2枚あった招待券でお友達と(^^♪



農学博士の比嘉照夫教授、
微生物的環境技術研究所主幹の平井孝志氏、
バイオ学者の飯山一郎氏、
ジャーナリストの船瀬俊介氏、
工学博士の増川いずみ氏、
医学博士の田中佳氏、
脳神経外科医の杉本一朗氏。
白鳥監督はじめ、
キャストで出演された皆さまはすでに社会貢献に励んでおられる方々です。

もともとは地球は微生物さんの世界だったわけで、地球のすべてのものは、
微生物さんの海の中に存在しているともいえます。

地球上での微生物環境は三角形の底辺であり、その上の生物は
底辺が死滅すれば生きられないわけで、微生物環境を整える責任は重大ですね。
底辺のことを顧みない現在の経済システムと似たような、微生物さんの立場…
その責任の一端は、私たちにあることに気づいた人から
出来ることを替えていきましょう^^

微生物さんはいってみれば地球の手足となっているいのちですし、
人間も本来はそのはずです。
微生物さんには良い悪いはなく、人間のエゴの産物も放射性物質も、
黙々と分解変容させて、その生命力たるや人間の及ぶところではありません。

人間が微生物さんに力を貸しそして借り、生命体同士共生して地球に住まわせてもらう、
これが本来の在り方なのかなと思いました。

人間と微生物さんとがお互い、悪循環か良循環かのどちらで共存しようとするのか、
そこが重要な点であることや、
また微生物さんには酸化を抑え込む力があることなどなど、
一度目よりずっと深く、話を心に留めて帰ってきました。

有用微生物資材を開発された比嘉教授の講演と、キャストの方々のお話しのなかで、
どんなに過酷な環境の中でも微生物という生命体は、やがて変容し、耐性を備えて
生き延び、途轍もない偉大な生命力を発揮していくというようなことをお聴きしました。

そのことが私の頭の中でぐるぐると渦巻いていたとき、
連日多くの方が探して観ようとしていた「美しき緑の星」の映画のことが
思い出されました。

どんなに過酷な環境の中でも微生物という生命体は、やがて変容し、耐性を備えて
生き延び、途轍もない偉大な生命力を発揮していくことと、
私たち人としての生命体が、様々な環境からDNAに影響を及ぼし、
やがて変容し、耐性を備え、生き延び、途轍もない偉大な生命力を発揮していく…

そして宇宙に漂うようにみえる惑星や星々も、やはり同じように
変容と耐性を繰り返し生き延びてゆくのかもしれません。
それはきっと存在する全てが、フラクタルの法則のもとに・・・なんてふと思いました。


「美しき緑の星」の映画では切断という瞬間的な形で変容しますが、
時間と空間での変化を加味するならばそう離れた話ではない気がします。

さらに、比嘉教授が開発された有用微生物群の液体を薄め土地に拡散すると、
そこの区域内だけでなく周囲数十mくらいまでの範囲の土壌や環境に
改善効果が現れるそうです。(専門的なことがわからないため極論でごめんなさい)

微生物的環境技術研究所主幹の平井氏が、
この有用微生物群液を溶かす水が重要で、少しでも良質な方が効果が良いとも
語っています。
「美しき緑の星」の映画の中でも、地球外生命体が自分の住む惑星の子供たちと
テレパシーで話す時、必ず足を水に浸けていましたよね?

水は目に見え、物質でもあります。
波動を伝達するだけでなく保持する性質をもっているといいます。
「祈り」の行為も、物質ではありませんが波動として時空を超え瞬時に届くといいます。

大雑把な言い方ですけど、微生物さんも振動する物質でありながら、
最も小さな意志を持った振動=波動なる生命体でもありますね。

この、最も小さな存在の意志・・・
私たちのからだも小さな細胞60兆から成っているといいますし、
腸内細菌は500兆〜1000兆個ともいわれています。

これら、「祈り」と「水」と「微生物」が合わさると、
時空を超えた何かが起きるのかもしれません。


ん~ ちょっとだけ感想を書くつもりがながくなっちゃいました(*_*;

シェア畑の方も、順調です^^
急速に伸びて、間引きしたベビーリーフもわさわさと採れ出してます。
これも旅から戻ってから改めてφ(..)メモメモしたいと思ってます。

昨日は母の日でしたね~
我が家にもこんなん届きましたぁ(´▽`*)
DSCF8775 (408x640) DSCF8777 (640x426)

四つ葉のクローバーの球根もふたつ。
こんなのがあるんですね~  これも帰ってきたら植えてみます(^^♪

母の日にちなんだ素敵な映像ありましたので、置いておきます。
思いがけない展開になります。

『母の日』に娘から父へのプレゼント。3つめの贈り物に気づいた時、涙が… 



そしてもうひとつ。
また妖精らしき映像がありました。

【驚愕】ついに「ティンカー・ベル」の姿が激写される!?
『妖精の存在』を示す決定的証拠か?=英


「想い続ければ、願いはかなう」
――その言葉を体現するかのような出来事に、英国が沸いている。
というのも、小さな頃から妖精の存在を信じ続けてきた女性が、
ついにその姿を写真に収めることに成功したというのだ!
まずは問題の写真を確認してほしい。

 今月6日、「The Daily Mail」をはじめとする複数の英メディアが報じたところによると、
撮影者はノーザンプトンに暮らすリサ・ワイルドグースさん(42)。
写真家であり双子の娘(5)の母親でもある彼女は、その日、自宅近くの森で
満開に咲き誇るイングリッシュ・ブルーベル(鐘の形をした青く小さな花をつける多年草)を
撮影していた。そして帰宅後に写真を確認していると、
そこに不思議な存在が写り込んでいることに気づいたのだという。

(リサさん)
「びっくりして、最初は恐怖を覚えました。たぶんハエじゃないかとも考えたのです」 

yousei1.jpg

 しかし「ママ、これはハエなんかじゃないわ。妖精よ」と語る娘たちの姿を目の当たりにし、
写真を拡大してみることに。
すると、“それ”はまるで人間のようなシルエットを持ち、頭はブロンドヘアー、
足にはズボンを穿き、靴も輝いているように見えるではないか。
かくして彼女は、それがブルーベルのそばを浮遊する妖精の姿であると確信した。


 思い返せば、リサさんは幼少期より妖精の存在を信じ続けてきたという。
お気に入りの映画は、『ティンカー・ベル』なのだとか。

「友人たちも、みんなびっくりしていますよ。
(娘の学校の)お母さん仲間も、みんな口々に妖精だと言っています。
子ども時代の感覚を思い起こさせる、この魔法のような出来事を信じたいのです」

 リサさんはこう語り、
「本物の妖精であってほしい」と心のどこかで願っている自分自身がいることを認めている。
しかし、決してそれだけではないと念を押す。

.yousei2.jpg

「確かに、蚊などの小さな昆虫であるという人もいます。
それが正しい可能性もあるでしょう。
ただ、偶然と呼ぶにはあまりにも出来過ぎています」(リサさん)

 果たして、リサさんは本当に妖精を写真に収めることに成功したのだろうか?
ちなみに英国では、昨年4月にも大学教員が「妖精の撮影に成功した」と主張して
話題を呼んだが、今回の写真と確かによく似ていた。

少なくとも、美しく幻想的なイングリッシュ・ブルーベルの森は、
シチュエーションとしては申し分ないものだ。
真偽の程を確かめることはできないが、妖精を信じているなんて、
なんとも素敵な大人ではないか。


一年前に撮影された妖精のことはこちら→   「妖精か?」


では、数日帰省します。行ってきま~す(*^^*)




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