2018-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もうひとつの地球

午後から出かける予定だったのが、先に延びました(^^♪
ちょっとたまったφ(..)メモメモを置いておきます。

先月の27日早朝、山梨忍野村で撮影されたという、「白い虹」。 情報元
アマチュアの写真家竹村さんによると、夜明け前から富士山を撮影していたが、
日の出の直前から霧が出たため晴れるのを待っていると、霧の中に白い虹が現れ、
10分くらいで消えたそうです。 こうしたタイミングで撮れた貴重な画像ですね。

白い虹

別名、霧虹と呼ばれ、白虹ができる条件となる強い太陽光と霧がそろうことはまれだそう。
美しい・・・


「白い虹」の数日前にはニューヨークで「四重の虹」が出たんだそうですよ! 情報元
四重って…(*_*;

米NYの空に「四重の虹」 ツイッターで話題沸騰 
2015.04.22 Wed posted at 13:17 JST
quadruple-rainbow-irpt.jpg

--------------------

空繋がりで 次のは5月10日。
太陽の周りでまたまた、巨大な翼のUFO母船らしき物体が、
NASAのSOHO画像に検出されたようです。 もう何度も見てますよね。



--------------------

太陽の上の方に、未確認惑星が撮影される情報が昨年あたりから時々ありますが、
今年の2月14日の夕方にもオレゴン州にてカメラにとらえられています。 情報元



この手の情報記事では、これが「ニビル」だ、ということです。
以前調べた情報から、これは太陽の反対側にある「ヤハウェ」と呼ばれる惑星ではないか
と、私は思っています。
地球の公転軌道と全く同じコースを回る「もうひとつの地球」のことです。

yhwh.jpg


過去記事 「気になる天体2」 より 引用

地球から見て太陽のちょうど裏側にあるので、地球に住む私たちの目には
見ることがないですし、天文学的にも想像上の話しとなっていますが、
実はこの惑星のことは太古の昔から語り継がれており、
しかも地球とは双子星だという説なのです。

イマヌエル・ヴェリコフスキーの説を基に、飛鳥昭雄氏は多くの驚きの話しを展開されます。
この惑星のことを「ヤハウェ」と呼ぶお話しも何度か映像でみました。
この話に関しては興味深く思っています。


情報元
1978年8月8日。
金星探査機のパイオニア・ヴィーナス2号が地球を出発。
地球を脱出しその軌道は順調で、金星へと徐々に近づいていきます。
そして、太陽の裏側に差し掛かり、 地球側に向かってカメラを向けた、まさにその時。
当時、全く未知の星だった「惑星ヤハウェ」が発見されたのでした。
yhwh.jpg

"そんな天体が存在する"という事実を認めてしまうと、これまでの既存のアカデミズムが
全て崩壊してしまうことから、事実このヤハウェの発見以後、裏NASAは
宇宙創世の斉一理論を見直し、ヴェリコフスキ理論の流れを汲む、
宇宙創世の激変論に転換を迫られたという経緯があったそうです。
そこで、すぐさまNASAは、この事実を隠蔽。トップシークレットに指定します。
以後、惑星ヤハウェの存在は一切言及もされず、タブー視されてしまうのでした。

またこの画像に関しても、NASAと協力関係にある民間の学術機関JPL
(ジェット推進研究所→民間の機関)との、確執のために情報リークされたと言われおり、
全てをオープンにして学術発展を願うJPLに対し、自国の利益のために、情報をなるべく
隠蔽したいNASAとの間に起きた貴重な曰くつきの一枚だそうです。


さてこの、地球から見て太陽を挟んだ向こうにあるというヤハウェ。
ちょっとわかりにくいので、情報提供されている方の記事を一部抜粋させていただきます。

宇宙創世⑨ 反地球惑星「ヤハウェ」と12の惑星
http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/12.html

惑星ヤハウェが地球から隠れていた理由・・・

太陽の裏側、地球の反対側に惑星「ヤハウェ」があると述べました。
しかし、実は、通常の軌道では、これはあり得ないのです。。。

通常、地球の軌道は、下図のように、太陽の周りを長楕円軌道で回ります。
冬至において、地球と太陽は最も距離が近い、近日点を迎え、
夏至においては、地球と太陽は最も距離が遠い、遠日点を迎えます。

kinjitu.jpg

また、楕円軌道においては、焦点を二つ持ちますが、
地球の場合、その焦点の一つが太陽です。

i19.png

こういった楕円軌道で地球は動いている為、仮に太陽の真裏に惑星があったとしても、
すぐさま、それは地球からも見える位置に来るはずなのです。

↓下図で考えると分かり易いです。

tikyukidouclalion.jpg

つまり、同一軌道上では、太陽の真裏に惑星があった場合、
一時期は、太陽に隠れる事が出来ても、いつかは必ず地球から見える時が来るのです。

だからこそ、反地球惑星というのはあり得ない!と考えられてきました。


ところが・・・


仮に、地球とヤハウェの楕円軌道がそれぞれほぼ同一で、
楕円軌道の二つある焦点のうちの一方の焦点(太陽側)だけを
共有する軌道だった場合、はどうなるでしょうか?

実は、↓下図のようになります。

daenkidou2.jpg

そうなんです。

実は、このような軌道を取るとどうやっても、
地球から見えない場所に、惑星「ヤハウェ」が隠れることになるのです!


よく、太陽系外では、一つの星系に二つの太陽がある場合があり、
その場合、二つの太陽は「連星」として、下記軌道を取る事が確認されています。

orbit5.gif

言わば、地球と惑星「ヤハウェ」は、この惑星版と捉えて貰えば良いでしょう。 ~略~


しかし、アメリカの隠蔽も長くは続きません。
隠れていた「ヤハウェ」も、完全に地球と軌道が同じではなく、微妙にずれています。
そして、何時の日にか、ひょっこり、太陽の横から、その姿を現す事になるでしょう。


ホピ族の予言には、こうあります。
 「世が終末に近づくころ、天空に今まで隠れていた星『サクアソフー』がその姿を再び現す。
サクアソフーの色は輝くばかりの青色であろう。
 


large.jpg


<引用ここまで>
-------------------------------

最近になって一般の方々が撮影された映像や画像が出回ってきたため、
こういった情報も知ることとなったのだと思うのです。
ここからは私の妄想ですが(笑)

太陽の向こう側に在るというヤハウェには、
私たちの霊体の部分が住んでいるんじゃないかな~なんて思います。
うまく言えませんが、私たちの体は、
目に見える肉体と高次元の体の、二つの相似形として成り立っています。

つまり、自分のエーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体などの住まい、
とでも言ったらいいのでしょうか。
肉体の方の3次元界の物質的エネルギーは、地球の大地からいただき、
自身の高次元からのエネルギーは、ヤハウェからいただいている、そんな気がします。

地球に住む私たち地球人にも、自身に内在する亜空間フィールドが感知できるまで
意識が浮上してきているのではないか、そんなことを夢想します^^


10801797_1580906988790559_6495369531627824395_n.jpg







関連記事

トラックバック

http://mintmk.blog.fc2.com/tb.php/358-5dbfae28
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

シェア畑1ヶ月目 «  | BLOG TOP |  » 24・25 「愛の法則」

美しき緑の星

💛 ご案内 💛

最新記事

QRコード

QR

RSSリンクの表示

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。