FC2ブログ

2018-09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

切断して無いはずの足が痛む

帰省から1週間経ってようやくいつものリズムに戻りました。
今日のジョーキングは少し早目の7時半に家を出たのですが、
最近ではあまりなかった清々しい中を気持ちよく走ってきました^^

太陽さんが照っていれば 太陽さんありがと~
お月さまが照っていれば、お月さまありがと~
折に触れて ありがとうございま~す♪って想いますが、
同じように、いえむしろ一番お世話になっている地球さんには、
当たり前過ぎて、意外とそれほど多くはありがと~と感じてないな、と、
最近畑で土いじりをするようになって、ふと思ったのです。

そこでジョーキングはほぼ毎日するので、
自然公園の真ん中辺りに行ったときと、シェア畑に行ったときくらいは、
地球さん、おはよ~ 私の足音聞こえますか~ 
今日も元気に走ることができて嬉しいで~す
いつもありがとうございま~す^^

そんなことを想いながら、地球さんに話しかけています(笑)




↓は先日北海道でご馳走になった、知床ざるそばです。

DSCF8835 (640x480)

麺に昆布とワカメが練り込んであり、一見抹茶そばのようなんです。
たれも、さすが昆布出汁の効いた美味しいお味。
夫にも食べさせてあげたいのと息子やお友達に分けてあげたくて
10袋取り寄せました。因みに一袋2人前。
夫に全部見せたら、どんだけ~って叱られるので、6袋は冷凍室に隠しました(笑)


ところで今日、ミニトマトが大量に届きました。
DSCF8833 (640x453) DSCF8834 (640x480)

「サンゴトマト」という名の通り、珊瑚の砂で育てたミニトマトです。
これがとんでもなく美味しい味なんです。皮が柔らかくとっても甘い。
大学での研究で作られているようで、市販はされてないものなんです。

3年前に戴いたときに余りの美味しさに自分で取り寄せようと調べたのですが、
どうしても見つからず、お礼の時に伺ったところ、上の事情がわかりました。
それ以来毎年、年に2回、こうして大量に送って下さるのです。
有り難いですよね(泣)

---------------
さて。↓にご紹介するのは、
ふんわりしたステキな洋服に、葉っぱを置いている画像…

e881b5f9.jpg
d01a323e.jpg

と思いがちですが、これ全部「木」でできているそうです。
フィンランドのアーティスト、ロン・アイザックスさんが、
カバの木の合板を巧みな技でカッティング、ペイントし、
本物と見まごうほどのドレスやブラウスを仕上げていった作品だそうです。
他にもたくさんの作品が、 こちら で ご覧になれます^^

----------------

「木」といえば思い出しました。 
以前、 「人工の葉っぱ」を開発したという情報がありました。 情報元
葉っぱといえば太陽の光で光合成して酸素を供給してくれる、
自然界の有り難い恵みですよね~

その開発によると、人工葉🍂のベースとなるのは、
シルクの原材料である生糸(蚕の繭)なんだそうです。
60d77d8e.jpg

簡単にいうと、
生糸から抽出したタンパク質の素材に植物から抽出した葉緑体を注入すると、
生糸のタンパク質の性質によって葉緑体が閉じ込められ、
人工の葉として機能するとのことです。

fe3be0df.jpg

光を当てると植物と同様に、水と二酸化炭素から酸素が生成されるんだって!

スタイリッシュなランプのカバーとか、
c130c61b.jpg

高層ビルの外壁とすることで、都会でも酸素供給ができるととか、
06492b3f.jpg

そして、宇宙での長期滞在や他の惑星に設置することで、酸素供給システムへの応用。
など、未来を見越した開発のようです。

まぁ、無駄なことは無いといいますから無闇に否定したりはしません。
きっとこの開発の意味も意義も大いに有効に活かしてほしいとは思います。
が、この研究や技術に費やす労力を是非、
自然界の健全化にためにご尽力くださいませと、願うものです。

--------------------
キルリアン写真

キルリアン写真というものを、ご存知でしょうか?

生体から放電される磁気、オーラをを撮影した写真のことです。

面白い記事がありますので、ご紹介しますね~

感電するアート 『オーラ!? 不思議なキルリアン写真の世界』

キルリアン写真というものを、ご存知だろうか? 今から約80年ほど前の
1930年代に、旧ソビエト連邦で発明された不思議な写真のことである。
発明家ニコラ・テスラの影響を受けた旧ソ連のキルリアン夫妻がその発明者。
電気治療器の高周波によって生体から放電が起きていることに気付き、
それを撮影しようと試みたことが発端であったという。

この鉄のカーテンの中で育まれたキルリアン写真が
西側諸国にも広く知られるようになったのは1970年代のこと。
超能力の研究で博士号をとったアメリカの臨床心理学者セルマ・モスが1970年に
ソ連を訪問したことがきっかけとなった。
手や植物の周りを光が取り囲む不思議な写真は、
「オーラを撮影したものではないか?」とも言われ、一気に世の中に知れ渡ることと
なったのである。

無題
 (左)キルリアン写真の代表例でもある「手」、(右)「葉」印画紙に感光したもの(※どちらも著者による再現)

なかでも注目を集めたのは、「幻葉(ファントムリーフ)」という現象である。
キルリアン写真で葉っぱを撮ると、通常は葉っぱの周りが発光する。

そして次に葉っぱを半分に切断した状態で、写真を撮るとどのようになるのか?
普通に考えると、切った部分の葉っぱは消えるはずである。
それがどういうわけか、元の葉っぱ全体の形をした発光になるのだ。


haoula.png
   幻葉(ファントムリーフ)左半分に葉っぱがなくても、元の形に光る。(※著者による再現)

"肉体が滅んでも、魂は残る"と言わんばかりのこの現象はTVや雑誌でも
広く取り上げられ、病気を診断する技術としての研究までも行われていたという。
しかしその後の進展が進まなかったことは現在の世の趨勢を見れば明らかで、
やがて人々の記憶からも忘れ去られていってしまった。  以下略

-------------------------

たかが葉っぱでも、生体エネルギーが確認され、しかも霊体部分まで確認されているのです。
これはアストラル体ですよね、きっと。

以前聞いた話ですが、
足を切断した方が、切断して無くなったはずの足が痛いと言う現象があると。
切って無くなったのは物質体だけど、霊体部分は無くなっていない証拠ですよね。

いのちって、すごい…





関連記事

トラックバック

http://mintmk.blog.fc2.com/tb.php/360-835cb57d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

リバース・スピーチ «  | BLOG TOP |  » シェア畑1ヶ月目

美しき緑の星

💛 ご案内 💛

最新記事

QRコード

QR

RSSリンクの表示

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。