2017-08

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不死の生命体「ソマチッド」

以前のように独りでいる時間が少なくなりましたが、
今日は少し独りの時間ができました。
ブログは独りのゆっくりした時間にメモっておきたいと思っているせいか、
更新もずいぶん間があくようになってしまいました。
Facebookもほとんど開くこともなくなって、気づけば寝る時間になって
パスしてしまってます。

でも毎日のプチ発見やプチ挑戦のあれこれが、楽しいです(^^♪
つい最近つくった抹茶とあずきのパウンドケーキは、
クルミをいれたら香ばしさが加わって、かなりイケました☆

DSCF9019 (640x480) DSCF9018 (640x480)


ニュースなどを見ると、以前からそれはそうなんですけど、
何かこう、殺伐とした過激な世の中に生きていることを改めて思いますね。

中国の天津で起きた大爆発にしても、ニュース等の表向きの情報とはほど遠い
今や核戦争のなかにあるというのが本当のところなのかもしれません。
大爆発後の被害者の焼け焦げたご遺体は、まるで広島長崎の原爆被災者を
彷彿させるもので、とても胸が痛みここに載せることも出来ません。
亡くなられた多くの皆さまのご冥福を心よりお祈りします。
ついに第三次世界大戦勃発?:現代アーリア人vs古代アーリア人の戦いか!?


これは20世紀の間に世界中で起こった、 2,053 核爆発を示すアニメーション マップです。
4年前の2011年にみたものですが、もう一度こちらに載せておきたいと思いました。
核実験を時系列に纏めた映像です。

Animated map of nuclear explosions, 1945-1998



自分のチャネルがどこなのかによっては、
身の回りのあらゆる出来事から起こる警戒心を煽り続けられて、
心のゆとりも何もなくなるこの時代に、自分を浮上させながら生きるというのは、
至難の業です。

けれど私自身の今日という現実がどこなのかというと、
今日一日のニュースでみた事件や出来事などではなく、
自身の朝から晩までの経緯のなかでゆるやかに立ち昇る、
ほのかな心持ちから絶え間なく沸き立つ、お線香の煙のようなもの、
そんなふうに思います。

たった0.1mgのセシウム137が致死量になることがあれば、
たった一滴の水が、大量の汚水を純化こともあります。

五感で感知する現実の世界が 表なら、その裏側には広大な世界があって、
わずか1秒であっても、ピコ秒で1兆、ナノ秒なら10億のナノ秒が、
私たちの感知する一秒です。
同じ一秒であっても、通常の概念とは全く違う奥行きの中の微細な部分で、
ものごとの変化は起きていきます。

またテラヘルツにおいては、
1秒間に1兆回振動が繰り返される 電波と光波の境目にある電磁波のことですが、
生命光線”とも呼ばれます。
自然界では、焚き火のあとのくすぶっている石炭や、くすぶっている枯れ草、
こうしたものからは、テラヘルツ波が出ていると言われています。

昔の呪術師たちもこうした薬効を知っていたのでは、という説があります。
ストーンなどを手軽に浄化ができるということで、今では一般的にも、
セージの葉をいぶして邪気を取ったりするのによく使われていますね。
お線香もそうした意味があるのでしょうし、太陽やお月さまの光線を当てたり
灰、水で浄めるというのも、古代から受け継がれた浄化方法ですね。

私が今とても関心を持っているのが、ソマチッドのことです。
カナダ人のガストン・ネサン氏の仮説で、
ヒトの血液中に極微小な生命体が存在しており、その生命体 のことを
「ソマチッド」としています。

なんと、血液中に極微小な生命体がいるというのです。
そしてそのソマチッドは数千万年前の化石から、生きて出て来るのですから、
とんでもなく桁外れの長寿でもあるのです。
それって、地球外生命体? なんて浅智恵の私のぼやきが出ちゃいますが(笑)
笑ってる場合じゃない、と思える話があります。

ソマチッドに関する日本ソマチット学会の公式見解というのを読んだのですが、
なかなか面白いのです。
6年前の内容ですので、今はもうかなり研究も進んでいるようですが、
まずはソマチッドの何たるかを、是非読んでいただけたらと思います。

somatid.jpg



ソマチッドに関する日本ソマチット学会の公式見解
<2009・08・31>
  より 一部抜粋

ソマチッドは、まだまだ謎だらけで不思議な存在なのです。
何しろ"生命体の最小単位は細胞である"というのが、科学の常識なのです。
にもかかわらず、その細胞の1000分の1前後という超微小生命体、
つまりソマチッドが見つかったのですから、大変です。

そのサイズがあまりにも小さすぎて、現在の顕微鏡では、
その姿(どんな顔をしているのかとか、どんな形状をしているのかなど)が
はっきりとは見えないのです。

しかも小さいだけでなく、全ての生命体が持っている筈(はず)のDNAを
持っていないと思われるのです。しかも、どんな状況でも、どんな環境でも死なない、
言わば不死と言わざるを得ない、色々な状況証拠が揃っているのです。

誰でも知っているように、地球上のあらゆる生命体は、寿命があります。
従って、全ての生命体は、寿命が来て死ぬか、寿命が来なくても、他の生命体に
殺されるか、或いは事故で死ぬかです。
事故死とは、焼死(しょうし)や凍死(とうし)や溺死(できし)がありますし、生命体によっては、
塩酸で死ぬこともありますし、苛性(かせい)ソーダが命取りになったり、
真空では生きられなかったり、反対に空気に曝(さら)されると死んだり、
大量に放射能を浴びると死んだりします。

ところが、ソマチッドはそのどれでも死なないし、数千万年前の化石から
生きて出て来るのですから、桁外れの長寿でもあるのです。
ということは、地球上のあらゆる生命体とは、全く異種の存在であり、
別格の生命体ということになります。

そしてこのソマチッドは、
植物や動物や人間の樹液や血液などの体液に乗って身体中隅々まで循環
していますが、植物や動物や人間が死んでも、ソマチッドは生き続けるのです。
これは、何を意味するのでしょう。
どうやらソマチッドは、生命の根源に関係している可能性もありそうです。
然しながら、本格的な謎の解明は、これからの研究にかかっているのです。

日本では「ソマチッド」の名付け親であるガストン・ネサンが有名で、
彼が全てを知っているかのように誤解されていますが、
彼とて、分かっていないことの方が多いのです。
それはともかく、当学会の研究では、
ソマチッドは、地球上の生命体すべての誕生と生命維持に
大切な役割を果たしている重要な存在であるらしいと言うことが分かってきました。

ということは、"ソマチッドの発見"は人類科学上の歴史的な大事件であり、これまでの
生物学、医学の理論と実践が根底から覆る可能性をもっているということです。
具体的に言いますと、単に学問上の問題だけでなく、我々の"食生活"、延いては
"農業のあり方"、あるいは、"健康への取り組み方"や、"医療"にも大いに
影響が生じる可能性があるということです。

つまり、ソマチッドの働きが明らかになり、ソマチッドに対する正しい認識が
人々の間に広まれば、我々人類にとっては好ましい事態が生じると思われるのです。
一方で、既存の学界や産業にとっては、不都合なこともあるとも考えられますが、
それでも、一部の医学者や科学者がソマチッドの研究に取り組み始めたようです。
人類は常に真実を求めるものです。
今後は、この流れが益々大きくなっていくことと思われます。

当学会は、"ソマチッドは人類のためにどのような意義をもっているのか"
という"事実そして真実"を明らかにするために、
正道を歩み、誠意をもって研究に取り組んで行きます。 (略)

<抜粋ここまで>
----------------------------

先日ある機会に、このソマチッドが血液中で、元気にごにょごにょ動く映像を
みせていただきました。まるで宇宙間を浮遊する小型UFOの映像みたいです。
血液中のよくない働きをする塊を、パクパク食べてるというか分解してるというか、
身体の持ち主との意思疎通を持って動いているとか言う話でした。
身体の持ち主との、意識を共有している生命体。
つまり自分の身体を自分で治すことが出来る可能性を秘めた生命体でもあります。

しかもDNAはソマチッドから作られたという話も。
「サムシング・グレート」ってもしかして、このソマチッドが正体なのかもですね(^^♪


こちらも参考になりました。




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