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2018-09

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稲荷神の眷属は狐ではなく「狼」

今年4月、中山康直さん&秋山眞人さんのコラボ講演会に行ったことがありましたが、
その講演会を企画したタカテルさんのブログ記事を、今日久しぶりに見ました。
すると前回の記事で書いた、オオカミのことと少しリンクする内容があり、
興味深いことが満載だったので、下に一部ご紹介します。 


高尾山リトリート ~龍の解放~ その1  より抜粋

(略)
稲荷神というと眷族が狐であるというイメージが強いですが、
これも元々のルーツとは異なっています。
本来は狐ではなく、狼なのです。

「稲荷」という表記になったのは、
願望実現の神である「意成」が田の神と習合したことを示しています。
そのため、「稲」という字が入っているのです。
田の神の眷属は狼であったそうです。

しかし、「意成」が田の神と習合する際に、
民衆にとってより一般的な動物である狐に置き換わったのです。
古い掛け軸などを見るとわかりますが、神の眷属として描かれている狐は
一般的な狐の姿とはかなりかけ離れています。(略)

狼であるとすれば、シリウスとも関係してきます。
シリウスは別名犬狼星であり、犬の頭を持つ巨人タイプの宇宙人「ゲル」の故郷です。

エジプトのアヌビス神などは代表的なゲルです。
ゲルは狼や犬から進化した生命体なのです。

それを踏まえたうえで再び稲荷神について考えてみましょう。

狐を眷属として従え、時には狐に乗った姿で描かれる稲荷神ですが、
先述のように狐は狼が変化したものです。

これは仮説ですが、そうだとすると稲荷神(田の神)は
狼から進化した宇宙人ゲルであるということを表現しているとは考えられないでしょうか。
私は直観的にそのように感じているのです。

この考え方を応用すると、
龍に乗っている存在(騎龍観音など)は龍型の生命体から進化した宇宙人であり、
獅子に乗っている存在(鍾馗などの時を司る存在)は
ライオンから進化した宇宙人であるなどと、どんどん広げていくことが出来ますね。

今日は2015年8月8日ですが、2+0+1+5=8ということで888となる特別な日で、
ライオンのゲートが開くと言われているようですね。
ライオンは、オリオンと関係の深い生命体です。
(オリオン=orion=olion=オーライオン=ライオンとなるため。)

先述のように、鍾馗などの時神はライオンから進化した宇宙人だとすると、
ライオンのゲートが意味するのは時に関する変化である、と考えることも出来ますね。

412の秋山眞人先生と中山康直さんの講演会の際に、
お二人は、UFOに乗って時空を超越するためには、まず時を超えることが必要である、
と仰っていました。

これはどういうことかというと、空間は時に付随してくるものであるため、
時間からアプローチしないと空間を超えることが出来ないのだそうです。
お二人が交流している宇宙人がそのように伝えてきたそうです。

時を超える、とは時という概念に対し、
一人一人がもっと自由に遊ぶことが出来るようになるということを示しているそうです。

本来は一人一人の時間の流れは異なっているはずですよね。
ワクワクしている人にとって時間はあっという間に過ぎ、
退屈にしている人にとっては長く感じられるように、
時間は一定ではなく、伸び縮みするものです。
ですから、一人一人の時の流れは異なっていて当然なのです。

しかし、現代社会は様々なやり取りと円滑にするため、時計で時間を管理し、
皆の約束の下に普遍の時間を意図的に創り出しているわけです。

お二人が仰ったのは、この社会的な時間を無視するということではありません。
それを認識したうえで、必要な時には自分独自の時間に生きられるようになる、
ということを伝えているのです。

今日と言う日は、これから一人一人がそういう意味において
時間を超越していくようになっていくというスタートの日になると思います。(略)

<抜粋ここまで>
-------------------------
確かに犬の頭を持つアヌビス神は、エジプトのピラミッドなどの壁画の画像を
よくみますよね。
アヌビスの形容辞に、「自ら山の上にいるもの」という言葉がそえられることがあり、
それはまさに、森の王者、狼の象徴でもあるかのようです。
anubis.jpg
稲荷神社の眷属は狐というのが一般的ですが、これをWikiで調べますと、

「狐は古来より日本人にとって神聖視されてきており、早くも和銅4年(711年)には
最初の稲荷神が文献に登場する[19]。
宇迦之御魂神の別名に御饌津神(みけつのかみ)があるが、
狐の古名は「けつ」で、
そこから「みけつのかみ」に「三狐神」と当て字したのが発端と考えられ、
やがて狐は稲荷神の使い、あるいは眷属に収まった

とあります。

また、三峰神社をはじめ秩父地域には、古くからオオカミ信仰があるようです。


御眷属・山の神の化身としてのオオカミ

現在、オオカミ信仰の中心となっている秩父地域にはかつて、多くのオオカミが
棲息していて、今日ではすでに絶滅したと考えられる山犬・ニホンオオカミが、
その地域の人々から「山の神」の化身とされてきました。

 オオカミは農作物に被害を与えるイノシシやシカ、サルなどを追い払い、
火災や盗賊に対して騒ぎ立てることで、いち早く、その危険を
人々に知らせるといわれます。

また地方の旧家では、災難、悪魔除けの神としてオオカミの頭骨を神棚に祀る
風習があります。近隣の村で大病人でも出ると、その頭骨を病人の枕もとに置いて
「病よ出てこい、出ないと狼が噛み殺すぞ」と唱えれば快癒すると信じられていました。
よく民話に登場する「送り狼」もそうですが、山で暮らす人々から見れば、
意外にオオカミは必ずしも危険な存在ではなかったようです。

 そんなオオカミは御眷属としてだけでなく、『神』としても信仰されています。
眷属はあくまで“神の使い”であって、『神』として崇められるのはめずらしいことなのです。


<抜粋ここまで>
-------------------------
眷属とは、神と人間の間を取り次ぐような役目で、龍や狐、また天狗など時代時代で、
活動する霊的な存在のことで、幽界に属するものが多いと聞いたことがあります。
しかし徐々にこうした役目の存在も無くなっていくのではないでしょうか。

ここでもうひとり、タカテルさんのご友人でもある鉄人さんが、
秋山眞人氏の著書から面白い記事を書き出してくれています。
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3タイプの宇宙人による地球文明の歴史

おそらく、30年くらい前くらいからだと思いますが、量子力学あたりで、
「波動」や「振動」などが、注目されはじめ、この世界の根本には、どうやら、
こういうものが、深く関わっているらしいということを、
たくさんの科学者たちが、気がつき始めたようです。

最近では、この研究が、かなり進んでいいるようです。詳しいことはよくわかりませんが
ある講演会で、その講師が、面白い話をしていました。

この世界に存在している物質というのは、
それぞれが、個別の固有振動数のようなものを、出しているそうです。
それは、時間や場所、形などによっても、全部違うそうです。

そして、ある特殊な最先端のマシンを使うと、
それぞれの物質の振動数を、数字で、表示することが、できるそうです。
たとえば、目の前のコップの波動が、そのマシンで測定すると、
「50281435969017」というかんじで、数字で、表現されるのだそうです。

それだけではなく、逆もできるそうです。そのマシンに、「50281435969017」
という数字を、打ち込めば、そのコップの画像が、コンピューターの画面に、
リアルな映像として、表れるのだそうです。

さらに、面白いのは、数年前から、アメリカの「NASA」の一部の科学者チームが、
地球外の星に、そのマシンのセンサーのようなものを向けて、
その星にあるものを、数字で、表示するということを、始めたそうです。
それから、その数字を、コンピューターで、再現すると、その星の地形などから、
海や川などの形が、鮮明に画像として、浮かびあがってきたそうです。

そうやって、火星や金星、土星、木星などから、プレアデス、シリウス、オリオン、
アンドロメダ星雲など、様々な星を、測定したところ、
「おおっ! この星には、こういう建物が、建造されていて、こういう形の生命体も、
存在していたのかー!」というかんじで、その星に行かなくても、地球にいながら、
正確に、遠くの星の文明の形態が、鮮明に、わかるようになったそうです。

凄いですねー。現代の最先端の科学は、もう、ここまできているそうです。

この話は、私が、直接見たわけではないので、どこまで、信じていいのかは、
わかりませんが、話半分に聞いて、半信半疑くらいで、頭の隅っこにでも、
置いておいても、想像力が、広がって面白いと思います。
下手な精神世界なんかよりも、最先端の科学のほうが、はるかに、
超常識の領域に、入っているようです。

先日、面白い本を、読み終えました。
○「不思議だけど人生の役に立つ 神霊界と異星人のスピリチュアルな真相」 
秋山眞人・布施泰和 著 1785円 成甲書房

という本です。大好きな秋山先生が、宇宙や霊界などについて、語っています。
この中でも、私は、やはり、宇宙人の話が、面白かったです。
以前も、紹介しましたが、改めて、もう一度、まとめてみますね。
本に書いてある話もあれば、私が、直接、秋山先生から、聞いた話も、混ぜています。

地球の歴史には、太古の大昔から、大きく分けて、3タイプの宇宙人が関与して
いるそうです。他にも、たくさんいるようですが、だいたい、下記の3つに、
分けられるそうです。

○「ぺル」という宇宙人

一般的には、「グレイ」と呼ばれている宇宙人です。
グレイは、よく宇宙人を、イメージするイラストやアニメなどにも、登場するので、
なじみがある方も、多いと思いますが、恐竜から進化した宇宙人で、
硫黄や鉄がないと、生きていけないそうです。UFOから、人間を拉致して、
インプラントしてから、返すというパターンは、だいたい、彼らだそうです。
日本の沼地に棲む、「河童」が、まさに、グレイだそうです。
とても嫌な生臭い臭いが、するそうです。

グレイのように、爬虫類・両生類から進化した宇宙人は、「ペル」と、
呼ばれているそうです。ペル派の民族には、「ぺ」とか「パ」の「P音」が入り、
この音が入る地域は、このぺルという宇宙人の文明の影響を、受けているそうです。
「ペルシャ」、「ぺルー」、「パリ」
こういう単語は、ぺル派の民族の文明の名残だそうです。
ペルーの「ナスカの地上絵」は、まさに、このぺルとの交流を描いた、地上絵だそうです。

他の特徴としては、
ペルは、一つのものを、全体に発展させ、進化した宇宙人らしいです。
「一人は、みんなのために」という感じみたいです。
社会構造は、一極集中で、地球で言えば、蜂や蟻の社会に、近いようです。

一人のリーダーがいて、その下で、全ての民が、それぞれの役割を持ち、
文化を、発展させていくようです。さらに、彼らは、なんにでもひたむきで、
ポジティブ・シンキングをするようです。

悩むということが、基本的にないし、悲しむことも、ほとんどないようです。
ネガティブに物事を、考えないようです。

思考は、常に前向きで、疑問を持つよりも、とにかく行動し、ひたすら前進しようと
するそうです。他にも、ICチップや核の基礎構造を、テレパシーで、教えたりしたのは、
ペルだそうです。また、交流電気の使い方なども、教えてくれたそうです。
ちなみに、鉱石についての好みを言えば、ペルは、「金」を、好むそうです。


○「ゲル」という宇宙人

巨人族の宇宙人だそうです。
この巨人族は、身長4メートル以上あり、巨石文明に関わる宇宙人だそうです。
犬などから、進化したそうです。
神話の中では、「ダイダラボッチ」や「ナガスネヒコ」が、そうみたいです。
山の上などに、巨石を使って、保護シールドを築いて、暮らしていたようです。
彼らは、保護シールドがないと、生きていけませんでしたから、常に、ヘルメットを
被っていたようです。そのヘルメットが、一つ目の巨人に見えたので、
「サイクロプス」とも、呼ばれていたようです。

このように、犬や熊、ライオンなどから進化した、巨大な宇宙人が、「ゲル」と呼ばれて
いるそうです。ゲル派の民族には、「ゲ」とか「グ」の「G音」が入るようです。
「大きいこと」や「偉大」を現わす、「GIANT」や「GREAT」にも、「G」が、入りますね。
「GOD」を、逆さに読むと、「DOG」になるのも、面白いです。

この音が入る地域や文化は、このゲルという宇宙人の文明の影響を、受けている
そうです。「ギリシャ」、「ゲルマン」、「ジャーマン」
こういう単語は、ゲル派の民族の文明の名残だそうです。

他の特徴としては、ゲルは、ペルとは、正反対で、
「個人というものを、いかに追求するか?」
ということに、全力を挙げて、進化した宇宙人らしいです。
地球で、言えば、山に籠る隠者や哲学者みたいなものだそうです。

「他人と競わないで、個性を深めるには、どうしたらいいか?」
を長いこと、追求してきたようです。

彼らは、そうやって、進化してきましたから
ペルとは、生き方の哲学が、まったく合わなかったようです。
鉱石についての好みを言えば、ゲルは、「ダイヤモンド」を、好むそうです。


○「エル」という宇宙人

私たち、一般的な人間に、姿が似ている宇宙人です。
哺乳類のラットやサルから進化したヒューマノイド系の宇宙人を「エル」と呼ぶそうです。
エル派の民族には、「エル」という音でも、わかるように、「エンジェル」に、
関係しているようです。
エルと関わった地域には、必ず、「神々と天使の伝説」が、あるそうです。
特に、「天使とドラゴンの対立」や「エクスカリバーの伝説」などは、そうみたいです。

さらに、「剣で、その土地を、清めた」というような伝説があるところも、
だいたい、エルとの縁が、深い場所みたいです。
日本の「ヤマトタケル伝説」や「スサノオ伝説」も、エルの影響が、反映されている
ようです。

この音が入る地域や文化は、このエルという宇宙人の文明の影響を、受けているそう
です。代表的なのは、「イスラエル」なのだそうです。
あとは、もともとは、「エルシャ」が、語源だったという説もある、「ロシア」も、
このエル派の民族の影響を、受けた国なのだそうです。

他の特徴としては、
エルは、何事も、バランスを、取ろうとすることで、進化してきた宇宙人らしいです。
「中間を取るということが、宇宙を、進化させることだ」と信じているようです。
「中庸の精神」 ということですね。
鉱石についての好みを言えば、エルは、「クリスタル」を、最も好むそうです。


日本に限って言うと、この3タイプが、全部、来ていたそうです。
縄文時代は、ゲルが、日本人に、宗教や哲学を、教えたそうです。
弥生時代には、ぺルが、鉄や銅の使い方など、技術的なことを、教えたそうです。

エルは、紀元600~700年ごろの神社仏閣が、絢爛豪華に、立ち並んだ頃に、
日本に来たようです。エルは、芸術や文化の受容などを、教えてくれたようです。

この宇宙では、ペルに、最終的に進化するのが、普通なのだそうです。
つまり、宇宙全体では、肉体を持つ地底生命体は、圧倒的に、ぺルのタイプの
宇宙人の人口が、多いということです。7割くらいは、ぺルのタイプみたいです。

だいたい、どの惑星でも、最終的には、恐竜が、地上を支配し、二足歩行になって、
進化して、文明を、築くのだそうです。
それから、その恐竜が、小型化して、ペルになるようです。

ところが、地球の場合、イレギュラーな出来事があり、ある日、突然の隕石のせいで、
恐竜が、絶滅して、エルが、地上の支配者に、なったのだそうです。

地球では、さらに、予想外の出来事が、起こったそうです。
隕石が、地球に落下して、恐竜が、死滅した後、
まだ、エルが、地上の支配者となるのかどうかわからない段階で、緊急避難的に
ゲルの宇宙船が、地球に不時着したのだそうです。
これは、実は、宇宙法違反だったそうです。

たくさんの宇宙文明が、集まっている「宇宙連合」という地球の国連のような組織が
あって、そこでは、「他の惑星の進化の自由選択を、犯してはならない」
という「宇宙法」みたいなものが、あるそうです。

不時着自体は、緊急避難的なものだったので、やむをえなかったのでしょうが、
ゲルが、使った通信波によって、地球上のサルに、急激な進化が、起きてしまった
そうです。意図的でないにしても、地球の進化に、介入したことになったそうです。

そして、このことを知ったペルが、
面白がって、見学に来て、地球に、干渉するようになったのだそうです。
「ゲルたちが、介入したのだから、私たちだって、介入してもいいだろう」
という流れに、なってしまったということです。

それから、ペルは、地球に、あからさまに干渉し、
そして、ゲルも、サルから進化した地球人たちに、宇宙文明を、教え始めたそうです。
現在でも、世界中に、これらの宇宙人たちの痕跡が、残っていて、
もっとも、顕著な痕跡が、エジプトのピラミッドとスフィンクスだそうです。

「スフィンクス」は、ゲルの象徴でも、あったそうです。
これは、もともとは、ライオンではなくて、
日本の神社の前などに、置かれてる、「狛犬」だったそうです。

古代エジプトでは、頭が、ジャッカルで、体は人間という、
「アヌビス(エジプト神話に登場する冥界の神)」が、ピラミッドの壁面に、描かれて
いますね。この「アヌビス」が、まさしく、「ゲル」という宇宙人の姿なのだそうです。

他にも、世界中の洞窟の壁画などにも、サイクロプスのような巨人が、
描かれていたりしますね。
やはり、世界中に、そういう宇宙人たちの痕跡は、残っているのです。

この地球の歴史の中で、エルが、比較的穏やかに、暮らしていたのに、ある時期から、
ペルとゲルの対立が始まり、それが、長期間続いていたということです。
ペルは、直接、戦争したわけでは、ないようですが、人間に、鉄の武器を与えたりして、
ゲルやゲル系の人間と戦うように、仕向けたりもしたようです。

ぺルは、ゲルの嫌がるようなことを、たくさんやったということです。
日本の神話でも、似たような話が、「ヤマタノオロチ伝説」や「桃太郎伝説」に、
描かれているようです。
鉄の剣を与えて、巨人を退治させた話が、そうした伝説として、残ったのだそうです。
「ジャックと豆の木」も、そうらしいです。
空の上で、平和に暮らしていた巨人を、ジャックが、一方的に殺してしまう話でしたね。

ゲルは、山の上や空の上で、
巨石の保護シールドの中で、ずーっと暮らしていたようです。

ペルによる、人間を使った代理戦争が、長く続いていたということみたいです。
ギリシャやゲルマンは、「ゲル派」、ペルシャは、「ペル派」だったようです。
それで、最大の代理戦争が、「ギリシャとペルシャの戦争」だったそうです。

人類の戦争の歴史は、
実は、この対立を知っていると、すべて、説明できてしまのだそうです。
以上が、秋山先生による、「3タイプの宇宙人による地球文明の歴史」です。

面白いですね~。
ちゃんと、歴史的に、筋の通った話になっているところが、凄いです。
これらの話が、まったくの妄想で、作り話だったら、
ここまで、神話や壁画、、文字、建造物などと、符合しないと思います。

ただ、どこまで、この説を、受容するかは、各自にお任せします。
2008年くらいから、これらの3タイプの宇宙人たちの関係が、
大きく変化するような事件も、起こっているそうですが、詳しいことは、省略します。
興味のある方は、ぜひ、この本を、読んでみてください。

地球の歴史観が、大きく広がり、いろいろなことが、繋がっていたことがわかり、
知的好奇心と想像力が、刺激されます。


<ここまで>
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