2017-08

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バミューダ海域の謎 その1

フロリダ半島の先端、大西洋にあるプエルトリコ、そしてバミューダ諸島を結んだ
三角形の海域を「バミューダトライアングル」といい、この海域では遭難事故が多く、
別名「魔の三角地帯」としても有名なところです。(本当の海域は菱形)

300px-Bermuda_Triangle.png

今日はそのバミューダ海域に関する話をあれこれと。。。


+世界12の魔の墓場第1話http://www.gasite.org/library/ufo_no19/index02.html
+世界12の魔の墓場第2話http://www.gasite.org/library/ufo_no19/index03.html
+世界12の魔の墓場第3話http://www.gasite.org/library/ufo_no19/index04.html

先日来、興味深く拝見していますサイト「GAsite」の一部に↑の記事がありまして、
それはバミューダ海域に関する謎が色々書かれてありました。
アダムスキー全集を翻訳された久保田八郎氏の遺品や遺作、資料を基に
ご家族が運営されるサイトです。

こちら↑の3つの記事がアップされたのが2009年ですが、
その後新たな発見や合わせて記しておきたい内容がありますので、
2回に分け連載しておこうと思います。 

バミューダ海域といえば、3年半も前に過去記事で書いたことを思い出しました。
それは、バミューダトライアングルの水深600メートル(2000フィート)地点の海底に
水晶のような半透明のピラミッド つまり、「クリスタル・ピラミッド」があることが、
2012年3月にアメリカとフランスの探検グループによってソナーで確認された
というものです。
o0274020612112057609.jpg ← これはイメージ画像です




私はこの話を知った時、深い海の底に沈むアトランティス文明の名残りの、
海底ピラミッドは、決して眠っておらず今も海底の底からエネルギーを
放出し続けているんだな、と感じたし、
上の3つのリンク記事を読んで、さらに確認した想いです。


海底ピラミッド「与那国島海底地形」 

海底ピラミッドには多くの謎があり、日本の与那国島の海底で見つかった
与那国島海底地形では、分厚いガラスのようなもので作られたふたつの巨大な
ピラミッドだといいます。ピラミッドの底辺は300メートル、高さ200メートルと、
エジプトのクフ王のピラミッドより大きく、ガラスか水のようなものでできていて、
藻や堆積物に覆われることもなく、滑らかで一部透き通っているともいわれています。

またピラミッド上部の海面にはふたつの巨大な穴が開いていて、海水が猛スピードで
穴に流れ込んでいるため、大波や渦ができ、海面に霧が発生するのだそうです。
これが通過する船や飛行機になんらかの影響を与え、この海域の謎の原因に
なっているのかもしれないと、科学者たちは考えているといいます。

また海底ピラミッドは、聖地の一種であるという説や、エネルギー場や量子真空から
宇宙線を引きつけて集め、かつての文明の発電所として使われていたのでは、
などという仮説もあります。

バミューダ海域の謎は、こうした海底ピラミッドとも何らかの関係があるのではないか
と、私などは思ってしまいます。




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